意味不明の線とベタ画面
使う予定のないデータはあまり作らない私ですが(汗)
思いついたものはなるべく早く具現化しておきます、ひらめきを忘れないように(苦笑)
ちょっと思いついて先日作ったデータなんだけど↓
「マニュアルパンチング」で作ったのか
「可変」を利用したのか忘れたので(爆)
ベタ画面(基本画面)に表示を替えてみましたらば
初めは、補助線のつもりで自分が引いたのを忘れてたかと思ったけど
プレビュー画面&リアルプレビュー画面では出てこないし、
ステッチシミュレーションで見ても出てこない。
大したことではないといってしまえばそれまでなんだけど(苦笑)
ところで、私がベタ画面と呼んだ、針落ちの出ない
塗り潰しただけ!?の画面(↑の画像ね)
Ver4くらいまではこれがデフォルト(初期設定)の画面だった
だからレイアウトセンターで線をモチーフステッチなどに設定しても、
単なる太い線(苦笑)が表示されるだけだったので、いちいち
プレビュー画面ボタンを押して確認しなくてはならなかった
でもVer5かVer6になったときから、レイアウトセンターでは
初め(初期設定)からプレビュー画面になった。
リアルプレビューもそのくらいにできたと記憶してるからその関係もあったのかな?
ただ、今でも。
レイアウトセンターでステッチデータにSTB機能をかけた直後は、
ベタ画面に変わるようだ。
STBをかけたことでどこからどこまでがブロックになったのか、
判りやすくするためと私は理解してるけど違うかな?
デザインセンターではVer8になった今でも、線画ステージから順にデータを作っていくと
自分でプレビュー画面に切り替えなければこの(ベタ塗り)画面。
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