昔のデータ、なんかヘン
すっかり「機関車トーマスシリーズ」を卒業してしまった息子。
(といいつつ、まだパーシーズボンは穿いてるけど^^;)
もう普段着の需要が待ったなしの状態なので、とりあえず今度のトレーナーの胸にはむかしむかし、海外サイトで貰ってきた車の刺繍を使うことにした。
ヨーロッパの某有名メーカーのクルマ。
なんでこんな、(古いけど)実在するクルマのリアルな刺繍データがフリーで流れ出てたのか判らないけど、まぁこれでいいや、と。勝手にブランドロゴなんかも足しちゃったりして(!)さぁ刺繍しよ、と思ったのだけど。
なんかヘン、部分的に。クルマ本体の埋め刺し部分。
プレビュー画面ではちゃんと?満遍なく糸は渡って見える。
ところが、リアルプレビュー画面で見てみると埋め刺しがすっからかんになってる場所が(^◇^;)下打ちは走っているのに。
ステッチシミュレータを走らせてみたら、ちゃんと埋め刺し部分は満遍なく走っていった。
プレビュー画面&ステッチシミュレータ、とリアルプレビュー画面。
さぁ、正しいのはどっち?(爆)
これから実際にミシンで刺してみます。
結果がコワイような楽しみなような。。。(!)
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