初めての刺繍(D300のこと)
今日になってやっと初めて刺繍してみた(爆)
しかもいきなり最大サイズの枠で(^◇^;)だーってこれが使いたいがために買ったようなもんなんだし。しかし。あと30針程度で終り、というところで下糸が絡みましたがな(T^T)
あっ、と思った時には既に遅し、布までカマに食い込みかけて。。。試し縫いでよかった、ホント(^^;)
けど、よく考えてみたらまだ糸調子とか確認してなかった。自分の中での、この(調子の)強さだと仕上がりがこんな感じ、という確認。パッソをあまりにも長く!?使ってたせいか、パッソの時だって下糸、上糸の強さを何度も変えては試し縫いしてこれがほぼベスト、というポイント掴んだことをすっかり忘れてた。
手間を惜しんだらアカンな~。ミシンを、ミシンのコンピュータを信用してないわけじゃないんだけども(爆)でもミシンは自分の第三の手なんだから、やっぱり自分の目で納得しないと。
あともう一つの大きな課題は枠張り。σ(^^;)は刺繍用芯を枠に張って土台として置き縫いをしているのだが、この芯をうまく枠に張るのに難儀しました、はい。。。(^^;)
いつだったか現担当者さまが、10×10センチサイズが実は一番きれいに刺繍できるんだよね、枠張りの関係で、とぼそっと言ってたことがあって、10×10センチ「しか」使ったことのないσ(^^;)はそんなもんか?と思っていたが今日初めて納得・・・したかも(爆)
単に枠が大きくなった、だけでなくパッソから比べると仕様がずいぶん変わってるので、まずはそれに慣れることからかなァ。もちろんそれは、使い勝手が少しでも良くなるようにと改良を重ねた結果であろうことは、充分理解してるけど(^^;)
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