オプション品
D300を頼む時、フットコントローラやLサイズ刺しゅう枠などのオプション品も一緒に頼んだ。けれど、実際届いてみて、あーこれも一緒に頼めば良かったと思ったのが刺繍機のキャリングケース。
D300の箱は大きくて、とさんざ書きまくったけど梱包を解いてみて初めて、なぜにこんなに大きいのか判った気がする。刺繍機の梱包、がとにかく大きい(^◇^;)
発泡スチロールの緩衝材に挟まれ、それからダンボールのケースに入って。。。いるのは家電系によくあるパターン。しかしなんで取っ手までついているのだ???と思ったら、ケースも兼ねているので、とのこと。しかし本体の3分の2はあろうかという大きさ。
先日ご一緒していただいた「ま」様の刺しゅうミシンは、刺繍機は本体のハードケースのポケットに収納できるようになってるとか。けど、D300はその部分に取説入れろとのご指定が。(関係ないけど、刺繍専用機のパッソのポケットは刺繍枠を入れるようになってる)
カタログで見る限り、D300の刺繍機キャリングケースは梱包のそれに比べてコンパクトで良さげ(^^;)それと、ダンボール&発泡スチロールのままで置いとくと、ダンナにまだ片付けてないのか~と言われそうで。
どうしたもんかな。。。。本体買ったところに今更、頼めないしな~(つか遠過ぎ。。。^^;)
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