ハンパなパターン用紙
すごーく細かいことなんだけど、みんなどうしているのか聞いてみたいpart2(笑)
私はもうずっと購買で買うパターン用紙を愛用している。
マ、ごくありふれた白のハトロン紙。サイズはあれはAとかBでいうとどのくらいなんだろう、約80センチ×100センチちょっと。
服によってパターンの形なんてさまざまだから、当然?切り端が出る。どう見ても使い道のないくらい小さな切り端なら、なんのためらいもなくゴミ箱行き。
問題は、今作ってる服のパターンでは使い道はないけど、他のパターン例えば子どもの服だとか自分の服だとかには充分使えそうなくらいある、切り端。
未使用のパターンは買ってきた細い巻きのまま、立てて保存してる。
しかしいびつな形に切り取られた、でもまだ使えるパターン用紙には定位置がなく、なんとなくその辺のジャマにならないところに、なるべくシワにならないようばさっと(!)置いてある状態。
今、私の机の右端にはマガジンラックが置かれてる。仕事と自家用、あるいは仕事でもダブってたりすることもあるので、進行中のパターンを突っ込んでおいて、すぐ取り出せるようにと、置いてある。マガジンラックは壁に立てかけるようなかたちで置いてるので、その、壁との隙間にくだんのハンパなパターン用紙を差し込んでもいるのだが、どーにも雑然とした印象は否めない。ただでさえ散らかって雑然とした部屋だってのに(爆)
きっちり仕舞える定位置をつくれば良いだけじゃん、という話もあるけど自分ではコレ!と思う入れ物とか保存の仕方がまるで思い浮かびまへん(^^;)
ホントにみんな、どうしてるんだろう。。。
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