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2004/10/24

息子の裏毛ラグランシャツ(トレーナー?)

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陽が射せば暖かいものの、曇ってしまうと途端に寒いのはやはり10月、晩秋だわねぇと余裕をかましてる場合ではなかった(^^;)
去年のものはどれもどこかが擦り切れかけてたり丈が短かったりと、着られるものは殆ど無く・・・ということで一気に縫い上げました。
午前中練習があって疲れてて、裁断始めたのは夕方に近かったけど寝る前には完成。
やればできる。。。。か?(^^;)しかし最後の裾のカバーステッチで目飛び発生。
ここんところ、とある方法でもって目飛びナシが続いてたのに。
カバーステッチ用針、いい加減新しくしないとダメかも(^^;)(←どれだけ使ってるんだ?)

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コメント

師匠、爆縫いですね~
うちもいいかげん裏毛とか縫わないと。去年まで着てたのはびみょ~に短いのよね。
短いんやけど、ギリギリ許せるぐらいなので着せてます・・・
でもビンボー臭が漂っているので(爆)早めに手を打たないと。

ところでユリウス師匠はカバーステッチの時、あらかじめロックかけてからカバーステッチしてます?
既製服を見るとそれぞれなので、どうしたもんかな~と思っているのですが・・・

投稿: たなかともこ | 2004/10/25 21:45

はーい、σ(^^;)はロック無しの、二つ折りカバーステッチのみ、です。
ニットだから、ほつれにくいからいいかな、と。
前に息子のデニムのズボンの裾をロック無しでカバーステッチしたら、さすが布帛!?、織り糸がぼろぼろ抜けてきて焦ったことはありまする。
確かに既製品ではオーバーロックかけてから、というのちょこちょこ見ますね。ジジババが買ってくれたTシャツでありました。それはかなり薄い天竺だったので、布端をしっかりさせて縫いやすくするため?とも思ったけど工業用の扁平ミシンは裁ち端をガイドにあててミシン踏めば、あらかじめ設定した幅に折り上げながら縫ってくれるんだった(^^ゞ

投稿: ユリウス | 2004/10/25 23:48

そのままカバーステッチはなんだか手抜きのような気がしていたのですが、
ユリウス師匠もそうしていると言うことで、今日からは胸を張ってそのまま
カバーステッチかけるとしよう(笑)

ところで「とある方法でもって目飛びナシ」がとぉ~~~~ってもとっても
気になります。
おおっぴらにするのが憚られるなら、こそっとメールででも教えてくださいまし。

今日、目飛びしまっくたんだよう・・・・(バインダー使用時)

投稿: たなかともこ | 2004/10/28 00:06

エッ・・・(^^;)
縁かがりナシでカバーステッチすることになーんのためらいもなくガンガン縫ってたσ(^^;)はやっぱりずぼら?

それで「とある方法」ですが、ひとことで言うと針を長くすることですね(^^;)
これだけではなんじゃそら、という感じですが。。。
ある種、裏技的なところもあるのでこれ以上はメールします(^^ゞ

投稿: ユリウス | 2004/10/28 13:42

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